うまいこといえない。

うまいこといえないひとがつたないなりに何かを残し誰かに伝えたいブログ。

きららかに、あざやかに。サウンドキアラの挑戦

積み重ねてきた年月があるからこそ、胸が熱くなる。

愛するものは不変なのか

事実はひとつだが、答えは人の数だけあればいい。

三度目の春に想う

戴冠から三度目の春とともに絶対王者が帰還した。

濁さずに、茶化さずに、自分の想いはまっすぐに

もう、想いの丈をつづるのに、自虐と謙遜の保険をかけるのやめませんか。

宴は終わらない

メイショウウタゲには僚友ともいえる近しい存在がいた。

書いて届けた気持ちのこと

出会った馬を好いて、愛でて、傍にいる人を信じて、尊敬したい。

さようなら。ありがとう。メイショウアラワシ

競走馬とは誰もがみな名馬で、みんな誰かの愛してやまぬ存在なのだと思う。

柵は越えないままで

知ろうとする、解ろうとする、想い描く。

カメラを持って競馬場へ。自分を幸せにするために

きっと誰もがそうして、好きなものと向き合っていく。

こぼればなし 追憶、シャローム

今は彼とともに障害レースを観ているのかもしれません。

まだ夢の途上

たった一度のレースに負けたからといって、すべてが終わるわけではない。

友達になりたくて、なるべきで、なれなかった。【noteからの再掲】

好きだったひとを失う痛みに、恋も愛も友情も関係ない。

涼やかな魔法

誰にも何ものにも媚びずに、やりたい仕事をやる。

愛と情熱と執着のおわり

濃密で、幸せで、そして苦しくて、淋しかった。

変化を受け入れて、新たな境地へ

互いに信頼しあうには、やはりともに戦って勝利を掴むこと。

努力と勝利のお話

一握りの勝者となるために。

Going My Way

名コンビになっていってほしい。

オジュウチョウサン、その夢のあとさき

戦場が変わっても、絶対王者の足音は力強いままだった。

願いを口にする力

願いを真っすぐ口にすることはファンの権利でもある。

さらば、レジェンド

障害騎手林満明なくして、最優秀障害馬アップトゥデイトはなかった。

『馬が好き』の内訳

柵を隔てて見ている自分も、彼らを信じている。

どこへいくのか障害レース2018

あとにつづくものを育て、築きあげなければならない。

オジュウチョウサンの新たなる挑戦について

競馬ファンとしては見てみたいし、この挑戦を肯定したい気もしているのだ。

怒って傷ついてほしくない

怒りの力は、相手にも自分にも傷を残す。

ほどよく楽しむ大人の遊び、競馬

私を人間に戻してくれたのは、世界の美しさを教えてくれたのは、競馬だった。

ひとり、おんな、けいば

競馬場の門はいつのときも大きく開かれていて、何者をも拒まない。

私のもうひとつの中山グランドジャンプ物語

目の前に飛び込んできた景色は、新緑の京都ではなく、春風の中山だった。

天馬に挑む

生涯最高のライバルの衰えを待ち望むような馬では、陣営では、アップトゥデイトは決してないのだ。

誰がための競馬

競馬とは馬が主役の、馬と人、人と人との共同作業だ。

春ですね。ちょっと休んでみませんか。

もしかして、昨年末からずっとがんばりっぱなしじゃないですか。