うまいこといえない。

うまいこといえないひとがつたないなりに何かを残し誰かに伝えたいブログ。

趣味のこと

紫陽花は、なにで撮ってもきれいだった

向上心やセンスがなくっても、ものごとは楽しんでいい。

オタクじゃなくっても、人生は楽しい

浅かろうが深かろうが、いいものはいい。

さよなら情熱、こんにちは自由

好きなものから離れたっていい

いつもの道を変えてみる

ガチでもなんとなくでも、好きは好きでいいのだ。

欲しいのは納得

また新しい趣味を増やすだろうか。その繰り返しだろうか。

だから沼には嵌まらない

好きだから知りたい。そのバランスがむずかしい。

趣味が趣味じゃなくなる日

ひともコンテンツも歳をとるのだ。

ただ好きなだけでいい

重たい愛は不自然で、自分も他者も重たくする。

誰かに嫌われても、自分でいたい

依存から対等な関係は生まれない。

今を書いて残そう2020

言葉、記憶、思い出。それこそが歴史です。

なんかもうつかれちゃったな、ってときあるよね

好きなことをつづけるって実はたいへん。

「なんとなく好き」を心に抱く

必ずしも「好きにガチ」である必要はないのだと

ほしいのは平均点じゃなくって

みんなただ自由にあるだけでいい。

変わる、情熱の温度

自分のタイミングで、自然に熱くなればいいのだ。

UMAJOとはなんぞや

みんなただ、好きなものが好きなだけなのに。

けいばがとうとすぎてつらい、をやりなおす

私は、大好きな競馬を宗教にはしたくない。

「これさえあれば他には何も」じゃなくって。

私は“ただのファン”だった。

柵は越えないままで

知ろうとする、解ろうとする、想い描く。

『馬が好き』の内訳

柵を隔てて見ている自分も、彼らを信じている。

ひとり、おんな、けいば

競馬場の門はいつのときも大きく開かれていて、何者をも拒まない。

趣味と結婚の二択を迫られた時のお話

信念を貫いてひとり生きてゆくことは難しい。そして時折淋しい。

熱が落ち着いたかもしれない時に思うのは

価値のためでなく好きのために

好きと趣味と、年齢とモチベーションと

「せっかくの重賞ある日も、メインを見ずに帰ることが多くなってしまったなぁ。」もったいない気もしつつ早めに切りあげながら、いつからこんなふうになったんだっけとぼんやり考えていた。競馬場へ行く目当てが障害競走や応援している未勝利、条件馬中心に…

食わず嫌いの作法

自分の気持ちを紐解くこと、感情の正体をつきとめること