うまいこといえない。

うまいこといえないひとがつたないなりに何かを残し誰かに伝えたいブログ。

SNS、ブログ

野球と怒りと悲しみとSNSと

ぜったいケンカになるんだよ。宗教や戦争とおなじ。

カメラを持って競馬場へ 手放して拾う

見てほしい。知ってほしい。一緒に応援したい。それは欲でもあった。

ろくに読まれぬブログ書くってこと

つぶやきは鮮度、文章は熟成。

ファンという生きかたは、

あなたとわたしは違うのだから。

裏アカつくって、すぐ消した

「どこへ行っても同じだ。」

好きに嫌えば

自分が傷ついたのを他人の書いたもののせいにしないでほしい。

こっちが気にしてるほど、向こうはこっちを気にしてない

同じものを求めるのはおかしいだろうか。

案外読まれてないもんだ

書くことって思ってるより孤独なのだ。

鎌倉殿、おもしろいわね…

人間の矛盾の描きかたがうまい。

つづける

意味が生まれる

やってみよう純日記 もう5日目

ツイッターとブログ、住人がまったく違う。

やってみよう純日記 つれづれ4日目

愛するって、いいこと楽しいことばっかりじゃないもんね。

心も魂も売らない

書くのが好きな人ほど難しいんじゃないかな。

そっとさよなら

ゆるい執着を手放すために。

好きなものからも逃げるよ、しんどければ

なにも言わないからなにも思ってないのではない。

7年、なにがあったかな

わたしにはもう記憶と記録と言葉しかなかった。

下手の横好き上等

自分で自分を満たせるなんて最高じゃん。

「書く」と「つぶやく」

また他愛もない話をしたい、と思えてきた。

いずれどうでもよくなあれ

あったことはなかったことにはできないもんね。

どこかでだれかが、読んでいる

わたしが生きてきた年月には、書くことがずっと寄り添っていた。

知りすぎないことは怒りすぎないこと

見えて聞こえてくるだけでいい。

思うだけです

あまりにも怖いし危うい。

ここはおれの日記帳だから

ただのひとりよがり。

なにがなんでも消えることもないのか

自分のやってきたこと、なにも消すことはないよね。

空を見てもひとり

お互いに生きているのならそんなに淋しいことでもない

我以外 誰が読むのか このブログ

謎だ。

心の病気を治したいのでツイッターやめました

居場所ならはじめからある。今ある暮らしの中に。

黙って、ひとりで、食べたり暮らしたり

つぶやきは声に。

言葉やかたちにしなくても、心に愛を

目には見えない愛があっていい。

人に嫌われてまで

執着するつもりもないのに