うまいこといえない。

うまいこといえないひとがつたないなりに何かを残し誰かに伝えたいブログ。

競馬

いつもの道を変えてみる

ガチでもなんとなくでも、好きは好きでいいのだ。

手紙だけは手書きで

手で書くことで、紙にいのちを吹き込んでいく。

あたらしいわたしになっていく

好きなものを好きでいられるように

ありがとう

わたしが応援してるんじゃない。わたしが応援されてるんだ。

春の陽気に誘われて、外へ

少しずつリハビリをしていこうと決めた。

夢の馬だった

とびきりの美人で、愛らしいがんばり屋さん。

カメラを持って競馬場へ 写真は誰のためのもの

好きだから見ている。撮りたいから撮る。

てんやわんやマイルチャンピオンシップデー

好きな馬パワーすごい。

かがやく軌跡

ぜんぶ覚えている。だから知っている。

どこかでだれかが、読んでいる

わたしが生きてきた年月には、書くことがずっと寄り添っていた。

サウンドキアラに連れ帰ってもらって

止まっていた時間がまた少しずつ動きはじめた。

まだある

心残りがある。

リスタート

もういちど進むときは新しい今の自分で前へと。

推しを推せずとも生きねばならぬ

わたしのいちばんの推しは、わたしだ。

好きな人馬がえらかった

なんて誇らしいんだ。

夏だし小倉いきたいしカルディに住みたい

でもこんなご時世なので縛りプレイをつづけている。

そりゃあ趣味がなくっても生きてはいけるさ

そんなのはいやだ、死にたくない。

会いに行かない愛のおはなし

会いに行かない愛もあっていい。

好きだから、離れてみる

十年以上やってりゃ世界も客層も価値観も変わるよ。

おやすみしましょ、そうしましょ

目と耳だけ起こしておいて。

時代とともに、競馬と生きる

無事を祈り、拍手を送ろう。それぞれの場所で。

干渉しないって関わりかたで

競馬は大人の嗜みだもの。

宮記念とキアラさんとわたし

わたしの大好きな彼女たちはすごいのだ。

趣味が趣味じゃなくなる日

ひともコンテンツも歳をとるのだ。

ただ好きなだけでいい

重たい愛は不自然で、自分も他者も重たくする。

もう会えない馬との再会

これからも思い出しては何区切りもつけていくのでしょう。

いまの競馬と生きていく

馬は人に応えて、ただひたむきに走るだけ。

近づいて遠ざかって、それでもまた

何度でも立ちあがって戦いにいける。

愛や熱意を燃やす場所

コロナ禍の競馬にも、現地へ行けないことにも、意味と意義はきっとある。

やってみないとわからないから

偏愛なのかもしれない。でもそれでいい。